インビザライン
症例集


プチ矯正ではない
本物の矯正治療をご覧ください。

叢生ケース(歯が並ぶスペースがなくあふれてしまっているケース)


ケース1 術前

ケース1 術後


ケース2 術前
  
ケース2 術後
  


ケース3 術前
  
ケース3 術後
  

上顎前突ケース(上の歯が大きくいわゆる出っ歯と呼ばれるケース)


ケース1 術前

ケース1 術後


ケース2 術前

ケース2 術後


ケース3 術前

ケース3 術後

下顎前突ケース(下の歯が大きくいわゆる受け口と呼ばれるケース)


ケース1 術前

ケース1 術後



※下顎前突ケースは現在数症例治療中ですので、治療が完了次第更新していく予定です。ですが、下顎前突ケースは骨格性であるケースが多く、その場合保険適用できる場合が多くその場合はインビザラインが使えないためケースとしては少なくなる傾向にあります。

開咬ケース(上下の前歯が接触しないケース)


ケース1 術前

ケース1 術後



※一般的に開咬ケースは歯性のものと骨格性のものがあり、骨格性の場合は手術が必要なため、その場合は下顎前突ケースと同様にインビザラインで治療することはありません。

インビザラインティーンケース


ケース1 術前

ケース1 術後



※インビザラインティーンも続々と終了しております。



つまり、何が言いたいかというと
プチ矯正しかできないマウスピース矯正とは違います


 インビザラインとはアメリカのアラインテクノロジー社が開発したコンピューターシミュレーションを併用したアライナー矯正です。正確にすべての歯を3Dで把握してすべてを同時に動かすことが可能なので、プチ矯正程度しかできないマウスピース矯正とはレベルが違います。本場アメリカでは、従来の矯正治療がほとんどすべてインビザラインで可能となっております。ほかのマウスピース矯正とインビザラインの違いをぜひご体験ください。

クリンチェックによるシミュレーション。

前歯が気になる方です。前歯を後ろにひっこめて、翼状捻転を治したいですね。 写真、歯型をアメリカへ空輸すると、クリンチェックが作成されます。 奥歯から順番に移動していきます。少しずつ移動していくのがわかります。 奥が完成したら、前歯を後ろへ移動させていきます。 前歯もおさまってきました。クリンチェクに従って、アライナーを交換していきます。 仕上がった写真です。このあと保定装置をつけ、経過観察を行っていきます。